現場奮闘記

アパート 修繕 DK床 松戸市

2020年4月17日

本店の若尾です。

アパートオーナー様より1室のダイニングキッチンの床が今にもぬけてしまう状態なので

見てほしいとご連絡いただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現地確認しましたら既存の床板が剥がれて浮いている箇所が多数見られました。

経年による床板の接着が弱くなってしまった為と思われます。

まずは既存の床板を全て剥がし、また根太も劣化が見られる箇所は補修しました。

 

 

 

 

 

 

その上から構造用合板で下地を造作し、フローリング調のクッションフロアで仕上げました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また併せて流し台・ガス台の入替えもご提案させていただき、交換致しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

床の補修では他にも既存の床の上から新しいフローリングを貼る方法もございます。

ご相談の際は是非お声かけ下さい。

 


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